第46回東京モーターショー2019 10月24日(木)開幕!東京モーターショーが変わる! 業界の枠を越え、オールインダストリーで未来を開く新たなモーターショーの幕開け

* 7月30日時点

コンセプトは「OPEN FUTURE」。ご来場の方々に「クルマ・バイク本来の楽しさ」と「未来のモビリティ社会」を感じていただける、東京ならではの新たなモーターショーを開催します。

未来へのOPEN

自工会会員各社に加え、主催者プログラムでは、オリンピック・パラリンピック等経済界協議会、経済産業省(予定)、NEDO(予定)と共催し、オールインダストリーでモーターショーを盛り上げます。

開催エリアのOPEN

従来の有明エリアに加え、新たな青海エリア、この2つのエリアをつなぐOPEN ROAD。
モビリティテーマパークとして過去最大規模の面積で開催します。

新たなお客様に向けたOPEN

東京モーターショーが初めてという方にも気軽に立ち寄り楽しんでいただける無料エリアを設定します。

開催概要

日程

2019年10月24日(木)~11月4日(月・祝) 計12日間

場所

青海エリア~OPEN ROAD~有明エリア 
(東京ビッグサイト青海・西・南展示棟/MEGA WEB/シンボルプロムナード公園/DRIVE PARK)

①DRIVE PARK(無料エリア) ※試乗・同乗体験は要チケット

「クルマ・バイク本来の楽しさ」体感エリア
クルマ・バイク好きの方もそうでない方も、クルマやバイクが持つ本来の楽しさ、ワクワクドキドキを感じていただけるエリアです。

  • 最新の四輪・二輪車両の試乗体験やステージイベント・デモランなどを実施
  • 東京オートサロン、モータースポーツジャパンとも連携
  • 国内初!FAI公認(予定)ドローンレース開催
    世界トップクラス選手が暗闇のコースを猛スピードで競い合います
②OPEN ROAD(無料エリア)※試乗体験は要チケット

青海と有明を結ぶ全長1.5kmにわたるモーターショーのシンボルロード「OPEN ROAD」。最新の 小型モビリティに乗ったり、普段見ることのできない陸・海・空、様々なモビリティをご覧いただけます。

③FUTURE EXPO(無料エリア)

MEGA WEB会場で開催する「FUTURE EXPO」では、近未来の一日を体験いただきます。NTT、パナソニック、NEC、富士通をはじめとするオリンピック・パラリンピック等経済界協議会の企業など、61社の企業・団体が参加。先進のテクノロジーやサービスの展示や試乗など100以上の展示で未来の暮らしを感じていただけます。

また、青海展示棟では、キッザニアとのコラボにより、モーターショー会場に子供たちが働く街が出現!

加えて、MEGA WEB会場では、話題のe-Motorsportsの様々な大会をPlayStation®4用ソフトウェア『グランツーリスモSPORT』で開催。『グランツーリスモSPORT』世界ナンバーワンプレイヤーを決める「FIA グランツーリスモ チャンピオンシップ」のワールドツアー第5戦がモーターショーで開催されます。世界各国からトッププレーヤーが集結し、最高レベルのレースを繰り広げます。また、地方予選を勝ち上がった18歳未満の47都道府県の代表から全国No.1を決める「都道府県対抗U18全日本選手権」も初開催します。
その他メーカー対抗戦やワンメイクレースも実施します。

  • 「FIA グランツーリスモ チャンピオンシップ 2019 ワールドツアー5」
  • 都道府県対抗U18全日本選手権(日本全国からU18のトップが集結!)
  • TMS2019出展社メーカー対抗戦
  • ワンメイクレース(GR Supra GT CUP 決勝大会など)

©2019 Sony Interactive Entertainment Inc. Developed by Polyphony Digital Inc. 
※ 「PlayStation」は株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントの登録商標です。

今回の東京モーターショーでは、186社の参加企業・団体が最新のアイテムをご用意して、皆様に未来をお届けします。ぜひご期待ください。 
たくさんの方々のご来場をお待ちしております。 
なお、上記の更なる詳細、そのほかの出展内容については、今後、順次お知らせいたします。

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9月中旬からは鉄道会社/旅行会社/コンビニエンスストア等でも、各種前売入場券の販売を開始する予定。